2013年9月

全国約400店舗の源泉所得税の納付業務に電子申告と電子納税(ダイレクト納付)を導入。所得税徴収高計算書の作成に伴う負担やリスクを排除し、大幅に効率化

みずほ銀行は、投資信託を扱うことにより発生する利子や配当などの源泉所得税の納付業務に、NTTデータの「電子申告連携の達人」と「達人Cube」を利用した電子申告と電子納税(ダイレクト納付)の仕組みを導入した。
これにより、現在毎月全国約400支店分の1,000枚を超える膨大な所得税徴収高計算書(納付書)の作成や納付手続きなどの煩雑な業務を省力化し、大幅な効率化と信頼性向上を実現した。
NTTデータでは「電子申告連携の達人」を含む「電子申告ソリューション」を提供しており、電子申告に関する豊富なノウハウや実績で、申告業務の電子化を強力にバックアップしている。

本文はNTTデータの「電子申告ソリューション」サイトでご覧いただけます。

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