バレンタインデーに社会へも愛を

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「義理チョコのような"建て前"的なものではなく、身近な人たちに日頃の感謝の気持ちを伝え、さらに社会にも愛を伝える心温まるバレンタインデーにしたい!」と考えた社員有志により、1993年から始まりました。

障がいをもった方が福祉作業所で作ったお菓子に、寄付金をつけて社内で販売し、毎年約5000個のお菓子が購入されています。そして、集まった寄付額と同額をNTTデータがマッチングし、社会的に意義のある活動をしている団体へ寄付しています。