協働者登録一元化「CURE」施策のご紹介

NTTデータでは、「協働者登録一元化施策」(以下CURE)として、ご参画いただく協働者様情報の登録一元化を進めています。
協働者登録一元化「CURE」施策の概要

NTTデータでは、ご参画いただく協働者様情報の登録一元化をするため、2010年1月18日より、「協働者登録一元化施策」(以下CURE)を開始いたしました。

従来は各事業部で個別に取得していた、社内システム利用のためのアカウント発行およびビル入退館のための協働者ICカード発行に必要な協働者の情報を、今後は購買部がお取引先様より取得することとなり、アカウント/協働者ICカードの発行申請方法が変わります。



図:申請の流れ(イメージ)
協働者登録一元化「CURE」施策の目的

全社統一ポリシー/ルールに沿った協働者様へのセキュリティ管理の徹底をすすめます。

  • 購買契約の期間とリンクした、アカウントの発行制御をおこないます。
  • アカウント/ICカード発行処理の一元化および速やかな発行をおこないます。

資料のダウンロード

CURE施策の申請につきましては、こちらから資料をダウンロードできます。
なお、機密保持契約の対象情報となります為、当社業務以外での利用は禁止とさせていただきます。

CUREシステムの仕様変更について

2020/8/17に仕様変更を実施したCUREシステムにつきましては、2020/8/16以前の仕様に切り戻す運びとなりました。
それに伴いまして掲載しておりました変更点につきましても、全て2020/8/16以前の運用にお戻しとさせて頂きます。
お手数をおかけしてしまい大変申し訳ございません。


注 CUREでいただいた情報はCURE施策の目的以外には使用しません。