NTTデータ 協働者情報登録一元化「CURE」施策のご紹介

協働者情報登録一元化「CURE」施策の概要

NTTデータでは、ご参画する協働者様情報の登録一元化をするため、2010年1月18日より、「協働者情報登録一元化施策」(以下CURE)を開始いたしました。
従来は各事業部で個別に取得していた、社内システム利用のためのアカウント発行およびビル入退館のための協働者ICカード発行に必要な協働者の情報を、今後はプロキュアメント部がお取引先様より取得することとなり、アカウント/協働者ICカードの発行申請方法が変わります。



図:申請の流れ(イメージ)

協働者情報登録一元化「CURE」施策の目的

全社統一ポリシー/ルールに沿った協働者様へのセキュリティ管理の徹底をすすめます。

  • 購買契約の期間とリンクした、アカウントの発行制御をおこないます。
  • アカウント/ICカード発行処理の一元化および速やかな発行をおこないます。

資料のダウンロード

CURE施策の申請につきましては、こちらから資料をダウンロードできます。
なお、機密保持契約の対象情報となります為、当社業務以外での利用は禁止とさせていただきます。

CUREシステムの仕様変更について

2022/07/25 CUREシステムの仕様変更に伴い、申請書についても一部変更がございます。
「人材派遣」と「ソフトウェア外注・請負・保守」で使い分けられていた「新規登録/利用停止」と「情報変更申請(協働者情報変更)」の申請書が統一化され、契約種類ごとの申請書の使い分けが不要となります。
最新の申請書のバージョンは「Ver.007.0」です。

CUREシステムの更改に関するお知らせ

2022/11にCUREシステムの更改を予定しております。
それに伴い、仕入先のご担当者様にご確認・ご対応頂きたいことがございます。
下記ファイルに変更点・依頼事項をまとめておりますのでご一読お願い致します。
CUREシステム更改に伴うお知らせ ※なお、本資料は当社業務以外の利用は禁止とさせていただきます。
ご了承いただきますようお願い致します。


注 CUREでいただいた情報はCURE施策の目的以外には使用しません。