Cargo Method 輸出航空貨物ハンドリングの効率化・コスト削減をサポート

商品概要

人手をかけずに貨物の荷さばき量を増やし、航空機の出発間際まで積載効率を高められる、高品質な輸出貨物ハンドリングソリューションです。NACCSとの密接な連携によりハンドリングプロセスを抜本的に改善。上屋の貨物量に応じたソフトウエア使用料(月額)という新しいビジネスモデルで、お客様の負担を軽減します。

用途・適用業務

  • 輸出航空貨物ハンドリングオペレーション(WMS)
  • お客様事業連動型システム利用料

メリット・効果

  1. 急な予約変更も発生する正確さとスピードが求められる輸出貨物ハンドリング現場に対応
    • 高速かつ安全な貨物輸送を実現
    • 貨物量に応じた最適なコストオペレーションを実現
    • PAYLOADの最大化を実現
  2. 貨物量に応じてソフトウエア使用料を支払う、新たな課金モデル
    • ITコストによる経営への負担を低減
    • 高品質なハンドリングの基幹系システムを低いコストで導入することが可能

特長

  • 大手航空会社で10年以上の使用実績あり
  • 取扱貨物量に応じた従量課金制を適用
  • NACCSと一体となった作業進捗管理が可能で、日本国内における輸出運用に沿った機能が充実

Cargo Methodに関する詳細情報