NEW 2022.01.14

なぜNTTデータの金融業界×ウォーターフォール型PMが、たった2カ月でアジャイル開発リーダーに変貌できたのか?

公共・自治体や金融機関のシステムなど、いわゆる大規模、インフラ案件が多いNTTデータでは、これまでウォーターフォール型の開発スタイルが一般的だったが、DX化をはじめとする先進領域での案件が急増し、アジャイル型開発も求められるようになってきた。実際、アジャイル型のPMにリスキルするPMも増えている。今回は金融業界×ウォーターフォール型からの転身を、わずか2カ月で実現した事例を紹介。さらに、「アジャイルに向いている人財と組織」をテーマに、プロジェクトチームのメンバーに語り合っていただいた。

※掲載記事の内容は、取材当時のものです

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