新着情報

お客様事例

  • イーレックス様

    お客様の声

    データの集約で予実管理の精度が大幅にアップ 各種業務効率の向上に加えて経営判断の迅速化も実現

  • 世界8カ国、海外の関係者を巻き込んだ、外航貨物保険における保険金請求へのブロックチェーン技術適用に関する実証実験に成功!

ピックアップ

  • NTTデータ最新事例

    先端テクノロジーによるイノベーションのキートレンドと、その流れを加速させるNTTデータの取り組みをご覧ください。

  • AIのビジネス展開

    急速な勢いで進化を続けるAIをいかにビジネスに活用するか?
    幅広いビジネス課題に対応するAI活用のポイントとNTTデータの取り組みを紹介します。

  • ブロックチェーン

    既存の情報システムの形を大きく変えるとされる「ブロックチェーン」。ビジネスにもたらすインパクトや実用化への課題、NTTデータの取り組みや最新動向を紹介します。

  • RPA

    NTTデータは市場シェアNo.1のRPAツール「WinActor」によりルーティンワークを自動化、お客様がソフトウェア型ロボットと業務をシェアできる未来を実現します。

  • NTT DATA DIGITAL

    NTT DATAは、豊富な実績やノウハウ・先進的なソリューション&テクノロジーにより、お客様のデジタル変革をサポートします。

レポート&コラム

  • 情報セキュリティの3要件として、可用性(使いたいときに使える)、完全性(情報に誤りがない)、機密性(重要な秘密を守る)が広く知られている。前回まで2回にわたり、火災対策や食の安全といった現実世界のリスク対策を例に、サイバー世界の「可用性」、「完全性」について解説した。
    (「家庭における火災対策」と「サイバーセキュリティフレームワーク」、食の安全から考える、情報の「完全性」~他人事ではない「異物混入」~)
    シリーズ最後の本稿では、現実世界の「泥棒」を題材に、サイバー世界における「機密性」とセキュリティ対策の考え方を紹介する。

  • ネット上にあふれるニュースに対し、それがフェイクであることを「断言」することは非常に難しく、メディア産業に携わる多くの人々が、この仕事に毎日頭を悩ませている。MITの研究者らはAIをつかって、ニュースの事実らしさと偏見を機械的に検出することに成功。そのAIは、ウェブサイトが確からしいかを約65%の精度で予測し、その偏見を約70%の精度で検出するという。

  • 英国政府は「倫理的なロボット弁護士はデザインできるか?」「空飛ぶタクシーにはどんなルールが必要か?」といった未来志向型プロジェクトに対し、1000万英ポンドの支援金を提供するプログラムを推進している。その中で、70万英ポンドの支援金が、ロボット弁護士の開発に充てられている。英国の取り組みから、国家がイノベーションを支えるためにできることが垣間見える。

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