別紙:「Open Service Architecture」当社関連ソリューション・事例

サービスインフォメーション

「Open Service Architecture」は6つの領域とそれを実現する複数のサービス群から構成されます。これらのサービスは要望に応じて、さまざまな組み合わせで利用することが可能です。

領域名 領域概要 当社関連ソリューション・事例
サービスラインアップ エリア
  • マイクロサービスをBPMと組み合わせ、業務効率化を実現
  • 自社/他社サービスを組み合わせてBaaSモデルを実現可能
  • FinTechが自由に活用出来るオープンなエコシステムを準備
Infcurion
BPM基盤
SPLAB
コネクションエリア
  • 国内最大のAPIエコシステム(200以上のAPI実装済)
  • 国内ほぼ全ての金融機関と接続済
  • 安心に繋がる為のセキュリティ(認証・認可)
OpenCanvas(API管理基盤)
ANSER
CAFIS
コンピューティング エリア
  • 金融機関に必要な信頼性を確保したOpenCanvas(IaaS)
  • AWS/Azure/GCPの三大パブリッククラウドの全てをA-gateでセキュアに利用可能
OpenCanvas(IaaS)
A-gate
ブッキングエリア
  • 実績のBeSTAはMF基盤だけでなく、オープン基盤も選択可能
  • 自社だけでなく、他社勘定系も連携基盤経由で幅広く利用可能
BeSTA(MF/オープン)
データアナリティクス エリア
  • 金融機関保有データの利用高度化のための仕組みを用意
  • データレイク等、他社データ活用の仕組みも準備
ABLER
CXM
共同MCIF
MUFGビッグデータ基盤
ユーザーフロント エリア
  • スーパーアプリのトレンドを踏まえ、フロントサービスを自由に選択
  • 金融機関フロント効率化の為の、自社フロントサービスも用意
My Pallete/ParaSOL/BizSOL
BizHawk Eye
VALUX

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