2021.12.17

(株)日経HRが運営する「日経転職版」にNTTデータの記事が掲載されました。2019年から開始したDAP(Digital Acceleration Program)施策は、デジタルビジネスの高度な知見と技術力を有する人財を育成するため、2年間にわたり先端技術に強みを持つ部門などに社員を異動させる人財育成施策です。この施策の第一期生である渡邊仁氏と、受入組織の上長である山下真一氏、復帰先となる出元組織の上長である阿久沢佑介氏の3名の話を通じ、DAP施策の成果や意義を紹介します。

※掲載記事の内容は、取材当時のものです

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