A-gate®

クラウドの情報漏洩リスクを即時修復!

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A-gateとは

確かな実績でクラウドのセキュアな利用をサポートリスクの即時検知・修復は
A-gateだけ。(特許取得 第7489197号)

A-gateのロゴ画像

カオス対策

A-gateは体制づくり・整備も支援。カオスを制するのはセキュリティガバナンス。

クラウドは手軽に導入できるため、セキュリティルール整備が不十分なまま利用して情報漏洩リスクに見舞われるケースが多発しています。また、現場の個別採用(シャドークラウド)により「カオス(混沌)」状態に陥る企業が増えています。クラウド利用時はルール整備とガバナンス統制が重要です。
A-gateはクラウド利用するための体制作り・社内ルール整備を支援するスタートアップコンサルをオプションでご用意しています。
これからクラウド利用するお客さまでルール整備・が必要なお客さまはぜひ活用ください。

基礎知識の学習

クラウドに関する基礎知識講座

ガバナンス構築支援

多数の事例を参考に体制づくりを支援

ルール整備支援

多数の事例を参考にルール整備を支援

A-gateによるパブリッククラウド活用イメージ

A-gateによりクラウドの情報漏洩リスクがシャットアウトされるため、さまざまなシステムをクラウド上で構築可能となります。対応クラウドは「Amazon Web Services」「Microsoft Azure」「Google Cloud」「Oracle Cloud Infrastructure」となります。

A-gateが対応するパブリッククラウド(AWS、Azure、Google Cloud)を示すクラウドアイコン
  • アマゾン ウェブ サービス、AWSおよびAmazon Web Servicesは、米国およびその他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
  • 「Microsoft、Azure」は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における、登録商標または商標です。
  • Google Cloud™はGoogle LLCの商標です。
  • Oracle、JavaおよびMySQLは、Oracle Corporation、その子会社および関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他の商品名、会社名、団体名は、各社の商標または登録商標です。

資料ダウンロード

マンガでわかるクラウドリスクと対策!

クラウドのリスクとその対策方法をマンガでわかりやすくご紹介しています。

料金体系

ご利用になるクラウドの種類やプロジェクトの規模など、導入条件に応じて料金が異なりますので、お客さまの環境や要件に合わせてご案内させていただきます。
ご質問やご相談はお気軽にどうぞ。

A-gateのサポート内容

クラウドセキュリティ基盤

クラウドを安全に利用するための機能を提供します。
権限分掌機能(クラウド上の各種権限の適切な設計・割り当てを実施)
ポリシー違反検知修復機能(ルールから逸脱した構成変更の自動検知、自動修復を実施)

マネージドCCoE

パブリッククラウドの進化へ追随するための研究を常に行い、「クラウドセキュリティ基盤」を継続してアップデートします。

スタートアップコンサル ※オプション

クラウド活用を推進するためのセキュリティガバナンス体制確立をご支援します。

一貫したサポート体制で、安心できるクラウド活用を実現します。

クイック導入

セキュリティガバナンスを確立するための要素が整理済みのため、クイックに導入可能

スモールスタート

A-gateの利用料は使った分だけ。スモールスタートが可能

リスク自動防御

ポリシー違反検知修復機能により、情報漏洩リスクをシャットアウト

補足・商標

  • 「A-gate®」は、株式会社NTTデータの登録商標です。