A-gateとは
確かな実績でクラウドのセキュアな利用をサポートリスクの即時検知・修復は
A-gateだけ。(特許取得 第7489197号)
A-gateの特長
情報漏洩リスクから守られる
情報漏洩リスクのある設定を自動検知修復することで、利用者の誤操作や不正利用を機械的に防ぐ。
クラウド時代の体制・ルールが整備される
クラウド時代に必要な体制・社内ルールを整備し、セキュリティガバナンスを確立・維持できる。※オプション
情報漏洩チェック稼働が激減
ユーザの設定ミスや不正利用に対する、システム監査者による情報漏洩のチェックが不要となる。
新サービスのリスク調査稼働が激減
権限分掌機能やポリシー違反検知修復機能を自動アップデートするため、ユーザによる新サービスのリスク調査は不要となる。
クラウド導入のリスク・カオス対策にお困りではありませんか?
クラウドでは設定ひとつでインターネット上に情報を公開できます。
設定ミスをしてしまうと情報漏洩のリスクが高まる!
クラウドでは設定ひとつで他ユーザとデータを共有できます。
内部犯によるデータ持ち出しは極めて容易!
クラウドでは機能追加でどんどん便利になります。
新機能のリスクに対応しないと情報漏洩事故に繋がってしまう!
体制・ルールを整備せずに利用開始してしまうと…
問題のあるシステムが乱立してしまう!
料金は使った分だけ。クラウド利用でコストメリットを期待するが…
クラウド利用が推進されずストップされてしまう!
既存ルールをそのまま適用した結果…
クラウド利用が推進されずストップされてしまう!
リスク対策
A-gateは情報漏洩リスクを検知して、自動で修復します!
クラウドサービスが普及する一方で、利用者側の設定ミスや誤操作、内部犯行などを原因とする情報漏洩や不正アクセスが多発しています。顧客の個人情報が漏洩すると多大な被害を受けます。
A-gateは、クラウドで「情報漏洩リスクのある設定」がされると即時に検知・修復し、クラウドを常にセキュアな状態に保ちます。
カオス対策
A-gateは体制づくり・整備も支援。カオスを制するのはセキュリティガバナンス。
クラウドは手軽に導入できるため、セキュリティルール整備が不十分なまま利用して情報漏洩リスクに見舞われるケースが多発しています。また、現場の個別採用(シャドークラウド)により「カオス(混沌)」状態に陥る企業が増えています。クラウド利用時はルール整備とガバナンス統制が重要です。
A-gateはクラウド利用するための体制作り・社内ルール整備を支援するスタートアップコンサルをオプションでご用意しています。
これからクラウド利用するお客さまでルール整備・が必要なお客さまはぜひ活用ください。
基礎知識の学習
クラウドに関する基礎知識講座
ガバナンス構築支援
多数の事例を参考に体制づくりを支援
ルール整備支援
多数の事例を参考にルール整備を支援
A-gateによるパブリッククラウド活用イメージ
A-gateによりクラウドの情報漏洩リスクがシャットアウトされるため、さまざまなシステムをクラウド上で構築可能となります。対応クラウドは「Amazon Web Services」「Microsoft Azure」「Google Cloud」「Oracle Cloud Infrastructure」となります。
- アマゾン ウェブ サービス、AWSおよびAmazon Web Servicesは、米国およびその他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
- 「Microsoft、Azure」は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における、登録商標または商標です。
- Google Cloud™はGoogle LLCの商標です。
- Oracle、JavaおよびMySQLは、Oracle Corporation、その子会社および関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
- その他の商品名、会社名、団体名は、各社の商標または登録商標です。
資料ダウンロード
A-gateの活用イメージを紹介
A-gateの活用イメージを紹介する資料をダウンロードいただけます。
この資料を読むと分かること
- パブリッククラウドを“安心・安全”に使うための“リスク対策”
- A-gateの機能・特長
- A-gateの実績・導入事例
- A-gate導入の流れ
資料ダウンロード
マンガでわかるクラウドリスクと対策!
クラウドのリスクとその対策方法をマンガでわかりやすくご紹介しています。
料金体系
ご利用になるクラウドの種類やプロジェクトの規模など、導入条件に応じて料金が異なりますので、お客さまの環境や要件に合わせてご案内させていただきます。
ご質問やご相談はお気軽にどうぞ。
A-gateのサポート内容
クラウドを安全に利用するための機能を提供します。
権限分掌機能(クラウド上の各種権限の適切な設計・割り当てを実施)
ポリシー違反検知修復機能(ルールから逸脱した構成変更の自動検知、自動修復を実施)
パブリッククラウドの進化へ追随するための研究を常に行い、「クラウドセキュリティ基盤」を継続してアップデートします。
クラウド活用を推進するためのセキュリティガバナンス体制確立をご支援します。
一貫したサポート体制で、安心できるクラウド活用を実現します。
セキュリティガバナンスを確立するための要素が整理済みのため、クイックに導入可能
A-gateの利用料は使った分だけ。スモールスタートが可能
ポリシー違反検知修復機能により、情報漏洩リスクをシャットアウト
よくあるご質問
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Q 契約の単位を知りたい。
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A クラウド単位での契約となります。
現在、AWS/Azure/Google Cloud/Oracle Cloud Infrastructureに対応しており、ご利用されるクラウド単位にA-gateをご契約いただきます。
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Q すでにクラウドを利用しているが、A-gateは利用できるか。
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A リセール機能無し版をご利用できます。
A-gateのご提供パターンとして、クラウドリセールとA-gate機能がセットになった標準版とA-gate機能のみご利用できるリセール機能無し版がございます。
詳細についてはご説明しますので、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
補足・商標
- 「A-gate®」は、株式会社NTTデータの登録商標です。