BCP・DRコンサルティング

最短5回で、BCPの策定からDR対策の提案まで支援

商品概要

当社の独自フレームワークを活用し、経済産業省または総務省のガイドラインにのっとったBCP(事業継続計画)の策定を支援するコンサルティングサービスです。システム基盤領域を中心に、中核事業の影響度分析も重視。最短5回の打ち合わせという短期間で、実効的なBCPや適切なDR(ディザスタリカバリ)対策を提案します。

用途・適用業務

  • 東日本大震災を受けて、新たにBCPを策定したいとお考えのお客さま
  • 東日本大震災によって起こった変化や課題を取り込み、既存のBCPを改善したいとお考えのお客さま
  • 短期間にシステム基盤を主導としたBCP策定を行いたいお客さま
  • 東日本大震災を受けて、DR投資を迷われているお客さま、DR投資の判断材料をお探しのお客さま
  • クラウドを活用し、DR投資を最適化したいとお考えのお客さま、システムのクラウド活用と並行し、DR対策もお考えのお客さま

メリット・効果

  • 事業規模によりますが、最短5回の打ち合わせという短期間でBCPを策定できます
  • AsIsとToBeの事業継続シナリオ(被災後のシミレーション)により具体的なイメージを得られます
  • DR対策への最適な投資額を算定できます
  • クラウドや仮想化を活用した最適なDR方式を決定できます
  • システム面の課題だけでなく、防災マニュアルなど、事業継続にかかる全社的な課題を洗い出せます

特長

基盤領域を中心とすることで、業務主体のコンサルファームとの差異化を図るとともに、BCP策定の短納期化(最短5回の打合せ)を図っています。また、SIerとして、コンサルティングからDR構築までを一気通貫にご提供することが可能です。

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