CDP情報開示ウェビナー「はじめてのCDP回答:なぜ今、情報開示が重要なのか ~取引先と一緒に取り組むネットゼロ~」
講演概要
サステナビリティという大きな社会全体の課題に取り組むには、個社だけの努力では限界があります。金融機関やサプライヤー、顧客など、さまざまなステークホルダーと一緒に取り組み、より大きな効果を生み出す、その橋渡しをするのが企業が開示する環境情報です。このセッションでは特に企業の取引先との協働(エンゲージメント)に焦点をあてて、ネットゼロな将来のための情報開示について考えます。
- ※2026年7月7日にライブ配信したウェビナーのアーカイブとなります。
このような方におすすめ
- 企業のGHG排出量算定に悩まれている方
- Scope3排出量算定に悩まれている方
- サプライチェーン全体での排出量算定に悩まれている方
- CDP質問書への対応にお悩みの方
本講演で得られること
- 企業を取り巻くGHG排出量算定について
- Scope3排出量削減に向けたアクション「総排出量配分方式」によるGHG排出量算定・削減について
- CDP質問書への対応について
アジェンダ
- イントロダクション
- 「サプライヤーエンゲージメントによる社会全体のネットゼロ達成への貢献」(NTTデータ)
- 「CDPを通じた情報開示」(CDP Worldwide)
- 質疑応答
- 講演者
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CDP Worldwide
CDP Worldwide-Japan
榎堀 都 氏CDP Worldwide
CDP Worldwide-Japan
橋詰 まりな 氏株式会社NTTデータ
コンサルティング事業本部
サステナビリティサービス&ストラテジー推進室
統括室長
南田 晋作
- 公開日
- 2026年7月27日(月)
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- 関連情報
- 本講演に関するお問い合わせ
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株式会社NTTデータ
C-Turtle®担当:mis-mfg3-green@kits.nttdata.co.jp