講演概要
ChatGPTやCopilotの導入、生成AI研修の実施が進む一方で、「活用しているのは一部社員のみ」「組織全体への展開が進まない」といった課題を抱える企業が増えています。本ウェビナーでは、その背景にある「型化の壁」「展開の壁」「自走の壁」という3つの壁を解説するとともに、生成AI活用を個人利用から組織活用へと発展させる実践フレーム「型化→現場展開→自走」と、その先にある顧客対応業務の高度化への道筋をご紹介します。
このような方におすすめ
- 生成AI活用に係る投資対効果を問われている方
- 生成AIの活用を組織全体に広げたいと考えている方
- 生成AI活用を全社に根づかせる展開・定着化を推進している方
本講演で得られること
- 生成AI活用が「なぜ進まないのか」の構造的な原因がわかる
- 「個人の活用」を「組織の成果」に変えるための実践的な進め方がわかる
- 自社の現在地と次のアクションが明確になる
アジェンダ
- 生成AI活用を取り巻く現状と本日の論点
- 投資対効果が見えにくい背景と、めざすべき姿
- 個人活用から組織活用へ進まない3つの壁
- 「型化→現場展開→自走」による定着化アプローチ
- 生成AI活用による定量・定性効果
- 本日のまとめ
- 講演者
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フォーティエンスコンサルティング株式会社
シニアマネージャー
堀内 直太郎<プロフィール>
大手電機メーカー、シンクタンク系コンサルティング会社等を経て、フォーティエンスコンサルティングへ。セールス&マーケティング専門チームのシニアマネジャーとして、さまざまな業種・業界企業のプロジェクトをリード。SFA/CRM領域をはじめ、生成AI活用等の業務領域横断テーマなど、業務効率化/高度化に資する業務変革コンサルティングに従事。
- ※所属は収録当時のものです
- 公開日
- 2026年9月1日(火)
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フォーティエンスコンサルティング株式会社
フォーティエンス マーケティング部
E-mail:notify_mkt@fortience.com